はじめに

iCloudの「書類とデータ」は、iCloudに対応しているアプリ(Keynote、Pages、Numbersなど)に保存したファイルやデータをバックアップします。もちろん、それらのデータはアプリから削除できますが、iPhoneから削除されてもiCloudバックアップに残されることもあります。iCloud容量を節約するために、ここでは、これらの不要な書類とデータを削除する方法をご紹介します。

ステップ1 設定iCloud容量に入ります。

 delete-documents-and-data-in-icloud1.png

ステップ2 ストレージを管理→書類およびデータに入ります。

 delete-documents-and-data-in-icloud2.png

ステップ3 削除したいファイルを選択して、削除します。

 delete-documents-and-data-in-icloud3.png以上のように、iCloud中の不要な書類とデータは削除されます。その方法で、不要なファイルをクリアして、iCloudの空き容量を増えましょう。


(この文章は、iCloudの書類とデータを削除する方法より引用致しました。)